働きたいママ人財を活用したい山口の企業・経営者さまへ
働き続けたいママのメンタルをサポート
S.Witch
仕事と子育て 両立 を叶える    マザーズコーチングスクール研修

女性人財向けの社内研修を承っております

現在、人口減少に伴う労働人口の減少が深刻な問題となっています。それに伴い、女性人財の活用が課題となっており、こちら山口県でも子育て女性等の就労支援などが活発に行われています。

結婚や子育てで一度仕事から離れたけれど、もう一度働きたい、自分らしく輝きたいと願う子育て中の女性も多く、行政や自治体だけでなく、企業でもフレックス制度や時短勤務、リモートワークの導入、企業主導型保育園の設置などさまざまな支援により、再就職した女性も少なくありません。

しかし、小さなお子様のママにとって、出勤前になるとこどもが「ママ行かないで」と泣いたり、仕事から帰ったら抱きついて離れない我が子を見ると、ママが罪悪感を抱いて働き続けられないという話もよく耳にします。

働きたいママの多くは、さまざまなキャリアで経験を積み、また子育てを通してマネジメントやリーダーシップも磨いている優秀な方たちです。

 

せっかく採用した優秀な人財に長く貴社で働いてほしいと願っている企業さまに弊社のコミュニケーション研修をおススメいたします。

ママ人財を活かすコミュニケーション研修
Check!
ママ人財を活かすコミュニケーション研修とは
こどもを預けて働くママの罪悪感を軽減!
省庁やくるみん認定企業でも多く採用されています。
Point
1

多様な働き方に対応

フルタイム、パートタイムに関係なく、働く母親の多くはこどもを預けて働くことに少なからず後ろめたさを感じているというデータがあります。

また、こどもに対してだけでなく職場に対しても、仕事に全力を傾けられないことに後ろめたさを感じたり、同僚に罪悪感を感じてしまうという話も耳にします。

フルタイムで働けるから大丈夫、短時間勤務だから大丈夫、というわけではなく、一人一人が感じてしまっている罪悪感を軽減していくことで、ママでもより長く働ける人財を育成することができるかもしれません。

Point
2

優秀な人財の育成

仕事と子育てを両立したいと考えてるママたちは、優秀な方が多くおられます。

今はまだ、こどもが幼くて長い時間は働けないとしても、こどもの手が離れたらもっと活躍したいと考えている人も少なくありません。

とはいえ、まだ幼いこどもを預けて働くのは体力的にも精神的にも大変です。働くママ自身のキャリアを考える余裕もないのが普通かもしれません。

このような状況にあってもなくても、子育ても楽しみながら、自分自身の可能性をも広げていけるマザーズコーチングスクールは、経済産業省をはじめ、さまざまな企業で導入されています。

 

Point
3

貴社の働き方改革を支援

現在、マザーズコーチングスクールはママだけでなく、老若男女問わずにご好評いただいております。

また、働くママのサポートを行う方、人事の方にも喜ばれています。

働き方改革では福利厚生や就業規則を整えることも大切ですが、そこに働く一人一人の意識を変えていくことが一番の改革になるのではないでしょうか。

 

弊社はコーチングというコミュニケーション技法を用いて、働き方改革のサポートをしています。

ご興味、ご関心ありましたら、一度お話させていただけますとしあわせます。

下記よりお気軽にお問い合わせください。

 

お気軽にお電話でご連絡ください
090-7770-8854 090-7770-8854
受付時間:10:00~18:00
担当:白澤
Access

アクセス情報のページにてコーチングの講座を開催している地域をご覧いただけます

概要

店舗名 S.Witch
住所 山口県下関市
電話番号 090-7770-8854
営業時間 9:00~18:00
定休日 不定休
最寄り 山口を中心にオンラインで全国対応可能

アクセス

マザーズコーチングスクール(MCS)・トラストコーチングスクール(TCS)ともに山口県や福岡市で開催している他、Zoom・Skypeをご利用いただいてのオンライン受講もできます。拠点についてはアクセス情報にてご確認いただけます。
特徴

働くママと同じ目線をもつ講師

マザーズコーチングスクール認定マザーズティーチャー

子育てに正解はありません。

3歳児神話や小1の壁など、子育てに関する様々な情報があふれていますが、大切なのはどんなときでも、お母さんが笑顔でいることなのではないかと私は考えます。

仕事と子育ての両立といっても、両立に必要な仕事と家庭のバランスは同じ職場の人ですら違います。

みんな違う、ということをお互いに理解し、職場で子育てや仕事の悩みを共有し協力しあえる環境を作ること。もしかしたら、それが一番の企業にできる子育て支援かもしれません。

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